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    カテゴリ:ニュース > コロナ関連

    消毒液をまちがえないで!コロナ禍でメタノール中毒死が急増


    アルコールだったら何でもいいというわけではないね…

    メタノール (methanol) とは、有機溶媒などとして用いられるアルコールの一種である。別名として、メチルアルコール (methyl alcohol)、木精 (wood spirit)、カルビノール (carbinol)、メチールとも呼ばれる。 一連のアルコール
    18キロバイト (2,403 語) - 2020年8月22日 (土) 16:22



    (出典 sikiroom.com)



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    【コロナ】 首都圏ほぼ全員 “既感染”!? 新抗体検査で明らかに!

    だとしたら良かったけど。どこまで信じていいのやら。


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/08/20(木) 12:28:31.47

    日本の新型コロナウイルス感染による死者や重症者が欧米に比べて少ない要因の一つとして浮上する「集団免疫説」。その解明に光明か。

    東京理科大学の村上康文教授らは、新開発の検査システムを用いた首都圏での抗体検査で、従来の結果を大きく上回る数値が出たと明らかにした。

    注目すべきは、陽性が出なかった例を含む検体のほとんどで、すでに何らかのコロナウイルスに感染している「既感染」を示す反応があったことだ。

    免疫を獲得している可能性があるというのだ。



    抗体定量検査システムは、村上氏が設立したベンチャー企業が、民間企業の協力を得て開発した。

    13日に東京都内で記者会見を開いた村上氏らによると、5~8月に東京など首都圏からボランティアで集めた10~80代から362検体を採取した。
    今回の検査では複数の抗原を用いるなどして精度を高めたところ、約1・9%で陽性の結果が出たという。

    厚生労働省が実施した抗体検査では、東京の抗体保有率は0・10%で、これに比べるとはるかに高い水準だ。
    東京の人口比でみると、公表された累計感染者数(13日時点で1万6680人)より大幅に多い約26・6万人が、すでに新型コロナに感染していると推測できる。

    だが、一般に「集団免疫」が成立するには少なくとも60~70%の抗体保有が必要とされる。
    2%弱程度では圧倒的に少ないようにも思えるが、村上氏は陽性の水準に届かなかったものも含めて、ほぼ全ての検体で抗体の反応があったと明*。

    免疫グロブリン(Ig)と呼ばれる抗体には複数の種類があり、抗体検査の際、初感染では「IgM抗体」のシグナルが最初に上がり、
    遅れて「IgG抗体」が上がるとされるが、今回の検査では「ほぼ例外なく、IgMとIgGが同時に上がった」と村上氏。

    村上氏は、両者のシグナルが同時に上がった場合、「既感染(過去のコロナウイルス感染)」を意味すると説明。
    それが新型コロナウイルスによるものか、過去のコロナウイルスによる「交差反応」かなど、原因の解明については今後の課題としている。

    会見では、順天堂大学の奥村康(こう)特任教授(免疫学)もビデオメッセージで、
    今回の検査結果について、「微量の抗体でもポジティブに考えていいと思う」とコメントした。

    奥村氏は、免疫には、体内にある「自然免疫」と、ウイルスなど外敵と戦うことで構築される「獲得免疫」の2つがあるとしたうえで、
    獲得免疫を軍隊に例え、「集団免疫は軍隊の総力、抗体はミサイルにあたる。ただ、ミサイルはなくとも軍は訓練されている場合、測る指標はない。
    抗体が引っかからなくとも免疫はある」と強調した。

    前出の村上氏は今回の検査結果を踏まえたうえで、今後のとるべきコロナ対策についてこう提言する。

    「高齢者の場合、いったん重症化したら1カ月の入院になるので、病院が埋まってしまう。高齢者をどうしたら守れるかということに重点を置いて方策をやるべきだろうと考える」

    一方、会見に同席した九州大学の藤野武彦名誉教授(健康科学)は、「自然免疫」の観点から、ストレス不安と自然免疫の低下を媒介する「脳疲労」の概念を解説した。

    「ストレス不安があると自然免疫は低下し、ウイルスに感染しやすくなる。コロナ不安や経済危機自体が免疫を劣化させるので、臨機応変にコロナに対応しなければならない」と警鐘を鳴らした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ae8e5f8dd82912343d449db15df8782dee36ca8


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    PCR検査拡充の慎重論ある問題点とは…?


    感染者の殆どは気づかず治っていくもんな…


    PCR検査拡充の慎重論に「偽陽性1%に根拠なし」「感染の4割以上は無症状者から」 専門家が反論〈AERA〉 PCR検査拡充の慎重論に「偽陽性1%に根拠なし」「感染の4割以上は無症状者から」 専門家が反論〈AERA〉
    …は検査しない方針だが、検査拡充への軌道修正の必要性を専門家は指摘する。AERA 2020年8月24日号で掲載された記事を紹介。*  *  * 国内のP…
    (出典:社会(AERA dot.))


    ポリメラーゼ連鎖反応 (PCR検査からのリダイレクト)
    PCR法が確立したことにより、DNA配列クローニングや配列決定、遺伝子変異誘導といった実験が可能になり、分子遺伝学や生理学、分類学などの研究分野で活用されている他、古代DNAサンプルの解析、法医学や親子鑑定などで利用されるDNA型鑑定、感染性病原体の特定や感染症診断に関わる技術開発(核酸増幅検査
    55キロバイト (7,940 語) - 2020年8月10日 (月) 10:58



    (出典 amd.c.yimg.jp)



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    コロナ患者 回復してもやってくる悲劇とは?


    周りの冷たい目もまたキツい…


    (出典 newsbyl-pctr.c.yimg.jp)



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    ここにも闇の利権がからむ…なぜPCR検査数は増えないのか、その理由とは?


    官僚の世界はまさに伏魔殿なのか…

    なぜPCR検査数は増えないのか? 背景に「衛生の歴史」と「官僚の利権意識」〈AERA〉 なぜPCR検査数は増えないのか? 背景に「衛生の歴史」と「官僚の利権意識」〈AERA〉
    感染が不安だ。だが希望してもPCR検査を受けられない。そんな状況が今も続く。背景には戦前から続く「医療」と「衛生」の分断や、官僚の利権意識がある。AERA 2020年8月24日号で掲載された記事から…
    (出典:社会(AERA dot.))


    ポリメラーゼ連鎖反応 (PCR検査からのリダイレクト)
    PCR法が確立したことにより、DNA配列クローニングや配列決定、遺伝子変異誘導といった実験が可能になり、分子遺伝学や生理学、分類学などの研究分野で活用されている他、古代DNAサンプルの解析、法医学や親子鑑定などで利用されるDNA型鑑定、感染性病原体の特定や感染症診断に関わる技術開発(核酸増幅検査
    55キロバイト (7,940 語) - 2020年8月10日 (月) 10:58



    (出典 img.news.goo.ne.jp)



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