いまなにブログ

今何が起きてる? 特にみんなが関心のある
ニュースやスポーツなど
トレンド情報をいち早くお伝えします!



    1 うさだ ★ :2020/04/18(土) 09:52:12.71

    17日から各家庭に2枚ずつ“アベノマスク”の配布が始まった。非難ごうごうのニュースをそらすためか、安倍首相は16日、一律10万円給付に加え、緊急事態宣言の全国拡大と“ちゃぶ台返し”を連発。肝いり策の悪評を封じたい思惑は、厚労省の不自然な対応からもうかがい知れる。厚労省は、なぜか発注先や製造元について口を閉ざすのだ。

    厚労省は〈布マスクの全戸配布に関するQ&A〉なる専用サイトを開設したものの、製品情報はどこにも記載がない。どこのメーカーなのか、どんな製品が家庭に届くのか。同省のマスク等物資対策班に聞いた。

    ――(アベノマスクは)どのメーカーに発注したのか。

    「公表していないので、現時点ではお答えできません」

    ――何社かということも答えられない?

    「具体的にはお答えできませんが、複数メーカーに頼んでいます」

    ――国内外のメーカー?

    「詳細は控えますが、国内メーカーが海外工場で生産する場合もあります」

    ――家庭によって、品質の異なるものが届く恐れはないのか?

    「各家庭に1種類のものが届くよう予定しています」

    ――メーカーに一定の規格での生産を頼んでいるということ?

    「詳しい中身は把握していませんが、家庭ごとに品質がバラバラにならないようにしています」

    まるで、奥歯にモノが挟まったような言い回し。具体的なメーカー名については、終始「答えられない」の一点張りだった。

    すでにアベノマスクを受け取った介護施設や障害者施設などの職員からは、「小さくて鼻が出る」「話すとずれる」と戸惑いの声が噴出している。計466億円もの税金をつぎ込んだ揚げ句に、“欠陥品”が家庭にも届く可能性があるのに、厚労省は製品情報を隠蔽する気なのか。

    ちなみに、厚労省がわざわざ設置した〈布マスクの全戸配布に関する電話相談窓口〉に、メーカーを問い合わせると、「複数の国内メーカーに発注しているとだけ聞いています」と答えた。

    466億円はいったいどこに流れるのか――。政府はきちんと国民に説明する義務がある。

    公開日:2020/04/18 06:00 更新日:2020/04/18 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/272028/

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1587166931/


    【厚労省【アベノマスク】「発注先名は答えられない」466億円はどこへ】の続きを読む


    検査すると医療崩壊の恐れか

    1 ばーど ★ :2020/04/17(金) 15:01:18.83

    https://twitter.com/murekinnoto/status/1250791644179255298

    (出典 pbs.twimg.com)


    WHO渋谷医師「日本はクラスター対策の名の下、検査数を絞ってきた。実際の感染者数は10倍以上いるだろう。死者も肺炎で診断が付いてない人がいる。これから必ず増える。」
    コロナの感染者が日本では10万人はいるという。WHOの専門家がTVでこう断言するのは初めて見た。

    #News23

    23:22 - 2020年4月16日

    ★1が立った時間 2020/04/17(金) 10:26:33.83
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1587097870/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【WHO「日本は検査数を絞ってきた。感染者数は10倍以上いる」】の続きを読む


    三密らしい…

    1 首都圏の虎 ★ :2020/04/17(金) 16:22:22.91

    新型コロナウイルスの猛威は「神戸戦争」が続く暴力団にも拡大している。六代目山口組傘下の組員がこう話す。

    「コロナウイルス感染者が出て、うちの幹部までPCR検査受けるほどです。今、抗争が続いているが、そんな話は一切なく、親分からは『外出はするな。コロナに感染するな。抗争もするな。厳命だ』ときつく言われました」

     山陰地方在住の女性が4月初旬、新型コロナウイルスに感染したと発表された。その後、女性の母親やアルバイト先などで次々とPCR検査で陽性が確認され、多くの感染者が出た。

    「女性がアルバイトしていたのは、ガールズバーです。女性がカウンター越しに、男性客を接客する“三密”のスタイルで、店からクラスターが生まれてしまいました」(地元関係者)

     そのクラスターはさらに拡大し、暴力団業界に“衝撃”が走った。

    「ガールズバーを実質的に経営しているのは、六代目山口組傘下の組に所属する組員でした。その組員をPCR検査したところ、感染が確認され、病院に収容された。そして、六代目山口組の幹部も濃厚接触者として、隔離され、PCR検査を実施。こちらは陰性でしたが、組員たちも『親分が陽性ならどうしよう』とハラハラドキドキだったそうだ」(捜査関係者)

     暴力団員は、一般の人と比較して、ウイルスに対し、抵抗力が弱いという。山口組系の元暴力団組長で作家の竹垣悟氏はその理由についてこう解説する。

    「暴力団員の多くは入れ墨が入っており、毛穴を防ぐので汗が出ず、皮膚呼吸がしにくい。だから肺、心臓など呼吸器系が弱くなる傾向がある。それに日常生活の中で暴飲暴食は当たり前。規則正しい生活は刑務所か拘置所にいる時だけです。私も入れ墨が入っていますが、一般の方と比較して体力は弱いと感じます。現役の暴力団となれば、入れ墨の影響で、抵抗力や免疫力は落ちると思うので、新型コロナウイルスに感染しやすいと思います。強がりを言ったところで、コロナには勝てませんよ」

    3月下旬、暴力団関係者を震撼させる写真が出回った。体格のいいある暴力団員が新型コロナウイルスに感染し重症化し、治療を受けている様子を撮影したものだ。男性組員の上半身には入れ墨が見え、鼻にはチューブが通され、両手には点滴の針が刺されていた。胸には心拍数を測る機器のようなものも装着されている。

     表情はうつろで、深刻な病状がうかがえる。冒頭の組員はこう言う。

    「あの写真はショックだった。コロナがこんな怖いものだったのか、と震えました」

     六代目山口組以外の組でも関東の組所属の3人が新型コロナウイルスの感染が確認されているという。六代目山口組と神戸山口組は抗争の真っ最中で、公安委員会に特定抗争指定暴力団に指定されており、5人以上で集まることが禁じられている。前出の竹垣氏はこう話す。

    「新型コロナウイルス感染防止は多人数で集まらないことが大事とされている。暴力団のみなさんも肩で風切って歩き、飲みに行くようなことはせず、自宅で養生。社会に迷惑をかけないようにしてほしい」

    2020.4.17 12:12
    https://dot.asahi.com/wa/2020041700014.html?page=1

    (出典 dot.asahi.com)


    【コロナが六代目山口組に感染拡大 「外出・抗争禁止令」も】の続きを読む

    このページのトップヘ